2018年9月23日(日)

今日はおかめいつメンと善光寺日帰り旅行。天気は快晴。さすが私こと姉さん。7時にインター近くの公園駐車場で待ち合わせ。5人揃ったところで出発。今回の旅行の計画を練ってくれた「ゆ。」も素晴らしいプランナー。過去にも、私をTDSに連れて行ってくれたり、横浜・鎌倉・軽井沢旅行に連れて行ってくれたり、と、いつも美味しいところ、素敵なホテルの旅行を計画してくれる。その能力が羨ましい。情熱かな。7月にトモと行った埼玉ツアーなんて、私が計画したために、ホントごめんなさいツアーだったもん。上は63歳、下は33歳、男2人、女3人のおかめいつメン。私はこのメンバーが好きだ。おかめの中では私は「姉さん」と呼ばれているので「姉さん」になる。ジローがたくさんお菓子を持ってきてくれたけれど、コンビニに寄って、じいじの朝ごはんなどを買う。見てたら私も欲しくなって、朝ごはんを食べてきたくせにサンドイッチを買う。高速運転は姉さん。運転は好きだし、姉さんの車だし。でも、ジローとトモもワンデイ保険に入っている。手続きはゆ。さすが。高速を走り、時々SAで休む。写真を撮るが、なぜか姉さんがデカく\xB8

ǂ┐襦◀い筺△罅◀肇肇發ⅵ戮垢丨襪里澄◉个気鵑魯妊ǂい韻鼻△い筺▲妊ǂい錙◀修Δ海Δ靴討い襪Δ舛法∩姥濵萁涼鷦崗譴謀魲紂5蹐飽絜ǂ譴徳姥濵薭欧蝓◀茲垜垢唎韻譴鼻△覆鵑\xAB良いほうに導かれることのたとえなんだって。しかし何て天気がいいんだ!善光寺の美しさが青空と白雲によってさらに引き立つ。ゆ。が「正面から入らないとダメ」と教えてくれる。なんかパワーが違うんだとか。駐車場近くから入っていく人たちを横目に、ぐるぐる迂回する。結構歩く。正面に到着。どーん。やっぱ、なんかパワーありそう。お参りする前に手を洗う。じいじはその前にトイレに行って、案の定、「トイレで手を洗ったからいい」とマナーを素っ飛ばす。当初はさっと見るだけという予定だったけど、ジローが中も見たいというので賛同した。せっかく来たんだし。みんなで共通券を買う。会計はゆ。が担当。出発時に1万円ずつ集めたお財布は固く守られている。中に入ると、お経を読んでるとこだった。何を言っているか分からないけれど、耳障りよい声だ。両側に仏像がある。左側は胡坐だけれど、右側は、片膝を立てている。座るところだろうか、立つところだろうか。仏像ってどうし\xA4

討海鵑覆鉾類靴い鵑世蹐ΑL吃従陲世韻法~燭ǂ鮓譴蠅ǂ韻討い襪茲Δ妨ǂ┐襪里世蹐Δʔ◀修譴箸眦絜┐呂垢任房\xAB分の中にあって、それが語りかけてくるように思うだけなのかもしれない。なんてことを考えていると、列が先に進む。真っ暗な中に入るらしい。よく分からないけれど、鍵をガチャガチャやるのだとか。本当に意味が分からない。並んでいる間、ヒマだったので、御朱印をもらう。うっかり御朱印帳を忘れてきたので、後で貼ることにする(実はそのほうが貰えるのが早くて良いかも)。5種類くらいあるのでどう違うのか尋ねてみたら、秋限定と、なんやらと〜と説明されるので、とりあえず、限定も入れて2枚買った。そしてみんなで真っ暗な中へ入る。本当に光が入ってこない、不思議な空間。トモは高校生の時に来たことがあるんだとか。10回くらい善光寺を訪れているゆ。は、1度も入ったことがないという。ウケる。とにかく真っ暗。そして、自分の腕時計が普段、光を吸収していて暗闇で光ることを発見。いや、ルキア、君は働き者だし、すごいと思うけど、でも今は光が邪魔だからね、とそっと外す。暗闇だから、どう進んでいるのか、全くよくわからない。\xB1

♦蠅鮠錣吠匹防佞韻匿覆燹◀修Δい┐弌¬堆¤任皹♦蠅鯤匹防佞韻覆❹蘓覆爐班❹砂个蕕譴襦△畔垢い燭海箸❹△襦◀困辰反覆爐肇❺船礇❺船祺擦❹垢襦1♦蠅妨阿❹△辰董△箸砲ǂ囉┐襪箸いい蕕靴ぁ◀箸いΔ海箸如▲❺船礇❺船秧┐襪❶▲❺船礇❺船磴いΔ世韻如∉辰鵬燭離ぅ戰鵐箸盖唎海蕕覆ぁ◀修里泙淇覆爐閥呂ǂ妨漚ⓞ海譴討④董〳阿暴个蕕譴拭4袷瓦覆覦任魴亳海靴燭里禄蕕瓩討ǂ癲L椶鰲圓辰討い討皺燭蕕ǂ慮漚❹△襦△海了魦紊法△△蕕罎觚漚鬟轡礇奪肇▲Ε箸垢襪海箸呂覆ぁb堊曚箸ǂ砲いいǂ發諭◀い筺⊅里蕕鵑韻鼻◀Ĺ萁鮟个董△Ů攣困鯒磴ぁ△Ľ澆唎犬魄絜咩C羌函2燭箸覆唎修鵑糞い❹靴討拭◀修譴ǂ藥駑全曚鮓ǂ堂鵑辰拭I瀉脇發法⊃恒米錟箸ǂ藉鸞◀気譴拭∩瓜劼気鵑噺濵劼気鵑箸い♧道匍蹐亮楕Ň腓凌遊舛❹△襪箸いΔ里嚢圓辰討澆襦◀覆鵑ɞ聴Δぁ◀修里△函△覆鵑ɧ彔海ž个ⅰ佑泙辰浸骸屬澆燭い覆笋弔鬚澆鵑覆撚鵑靴拭2鵑垢世韻如∉匹鵑世海箸砲覆襪箸ʔ◀修鵑淵丱淵福◀ǂ覆蠅僚鼎気世韻譴鼻∋个気鵑錬運佑任皺鵑擦拭↗献蹇爾發罅◀皀肇發皺鵑擦拭7犬凌佑蓮屬澆鵑覆撚鵑垢海箸飽嫐◀❹△襪鵑任后廚函◀任垢茲諭繊◀修譴ǂ蕾燭箸ǂ辰討い♤發い箸海蹐謀个\xC3

て一望できるところに行った。天気がいいから、ホント景色がキレイ。散々歩いてお腹が空いたので、蕎麦屋へ。どこも満席でぐるぐる回っていると、ちょうど空いていそうな蕎麦屋を発見したので、みんなで入る。リサーチなしで飛び込んだ割には、とても美味しかった。卵焼きの棒とか天ざるそばとか。お腹がいっぱいになったところで、またそこらへんをウロウロ。お土産を買ったり、おやきを買ってみんなで分けたり。何だったかな、フルーツ系だったような。それがあまり美味しくなくて、やっぱおやきは野沢菜だなと思った。ご当地のカラムーチョのお菓子がめちゃくちゃ美味しかった。じいじが6袋入りを買ってくれたけど、もっともっと買ってくればよかったと後悔している。ネットで買えるかな。そして、小布施へ移動。栗がたくさんあるらしい。その前に、フルーツを買おうと市場へ。ここらへんは、まゆゆさくらんぼ狩りに来たし、よく知ってるところだ。ジローがマスカットとぶどうを買う。じいじはさっきリンゴを買ったので、今回は買わず。しかも、売り切ればかりだ。残念。おやき食べたかった。そして、車に乗り込み、小布施に行くはずが姉さん、道を間違えて、逆方向\xA4

帽圓辰討靴泙辰拭◀笋辰僂螢淵咾論気靴い里澄◀瓦瓩鵐淵咫◀瓦瓩鵝△澆鵑福◀△泙蟷驒屬❹覆い里法¬蟻未扮鑊詎鬚靴舛磴辰拭◀討悒撻蹈撻蹈撻蹈撻蹇文鼎いΔ┐紡燭ぁ法﹅僧杙椶牢儻灤呂里呂困覆里法△垢瓦圴刺鈇ⅱ垢ぁ◀修靴董△瓩舛禳丨鵑任襦↗泪犬ʔ△箸いΔ唎蕕ず丨鵑任い襦1燭茲咩⊅鷦崗譴膨笋瓩蕕譴董⊂僧杙榮欧泙琶發咩◀海海僕茲襪里禄蕕瓩討世韻鼻△海海了翅泙呂茲噱ǂ襦ę㌣召覆š杙匆阿気鵑蕕靴ぁ◉个気鵑龍眩⓴恭个ǂ蕕垢襪藩嚀修箸ǂ癲峭發─Ą廚里世韻譴鼻△擦辰ǂ垸茲燭掘△隼廚辰瞳Ľ茲Δǂ鵑鬘下鑪倏磴辰討澆襦↗譽好肇薀鵑睇佞い討い襦◀ĺ△❹い辰僂い任覆韻譴估類蠅燭い箸海蹐世辰燭❶◀箸いΔʔ△ǂ覆衒造鵑任い襦◀笋辰冏鯥◀靴い鵑世福B召砲盞ť愀犬里Ů垢❹困蕕蝓◀靴ǂ掘▲肇發老Ľⅱ貅蠅世辰拭Ľ修鵑塀濵劼❹い襪覆鵑董↗肇發呂気弔泙い發盒貅蠅覆里法△気い燭淮更圓了類砲蓮∋笋寮遽曚里気弔泙い眇¤戮泙唎螢張◆爾防佞Ⅴ腓辰討唎譴拭◀垢泙鵑里ァ7Ľ離愁侫肇唫蝓璽爐鮨¤戮襦7Ą⌅鯥◀掘↗肇發録¤戮蕕譴覆い里如⌆當未離愁侫肇唫蝓璽爐鮹気肯垢暴个襦OŮ垢蚤腓④幣討ⅢĽ鯒笋辰討い拭◉罐灰奪廝韻鎚❹\xC7500円。3つ分で1,000

円・・・だったかな。もちろん3つ分っしょ。熱くて大きくて食べ応えがあって美味い。トモが普通のソフトクリームを食すためにお店に入っていく。待っている間、トイレに行ったり、お店のお土産を見て回ったり。露店には、長野だからリンゴもある。今の時期だとアキアカリが多い。試食してみると、シャキシャキ。割と酸味が強いかな。梨が大好きな私だけど、リンゴも美味いよね〜。いきなりピーポーと救急車が来る。あんなに道幅が狭くて混んでるのに、来るのは大変だったろうな〜と思っていると、トモが出て来て、「ソフトクリームを食べるのに並んでいたら前の人が倒れて、救急車呼ばれて…」と。結局、ソフトクリーム買えず。トモ、すまん。小布施のあとは、竜王へ移動。山へ行くケーブルカーは、今晩だけナイトクルージングをやっているのだとか。クルージングっていうから、船だと思ってたら、山だった。現地の駐車場が満車なので、バスで行ってくれとのこと。そこでトイレに行ってたら、おかめが半分にちぎれてしまったけれど、ケーブルカー乗り場で合流できた。良かった。ケーブルカーに乗って、下を見ると、雲海が広がっている。美しい。雲を下に見るってなかなか\xA4

覆ぁ◀弔い鳳世両紊凌佑砲覆辰討靴泙辰拭◀沺∩海襪戮Ⅶ類ⓜ茲拭△箸いΔ戮④ʔ◀靴ǂ轡好乾た佑ⓑ彔魁M㌣召覆鵑世福◀海ΔいΔ里鮓ǂ弔韻討唎襪罅◀辰董△笋辰僂垢瓦ぁ◀靴ǂ掘-棲いⅳǂ蕕譴襪函∪蔚擷ⅳǂ蕕譴覆ぁ△箸いΕ献鵐唫后福€砲匹Ľ蝓-盛圓④⓲琛靴唎覆辰討④拭◀箸蠅△┐挫罎悄↗譽好肇薀鵑筌ɓ侫Г❹△襦◀覆鵑ɓŚ爛薀ぅ垢箸\xAB美味しそうなんだけど。横目で人様の食べているのをチラチラ見る。ジローがぶどうを買ったのを出してくれたので、ありがたくいただく。これがまた美味しい。山の上でみんなで食べたい、というジローの気持ちが嬉しいじゃないか。しかーし、メニューを見ていると食べたくなるのが人情。ゆ。と相談してオムライスとビーフシチューを食べることに。ジローはパイを食べたがっていたけれど、並ばないモノに権利はないのだ。なんて、ごめんね。30分以上は並んだかな。結構混んでたもんね。やっと手に入ったふわふわオムライス。一口食べて、「私が作ったほうが美味いじゃねーか!」と叫びそうになったのを堪えた。食べられないわけではないけれど、美味しい!って言えないものを食べるのは苦痛だ。ビーフシチューに付いていたフラ

ンスパンみたいなやつは美味かった。お腹さえ膨らめば、人は少し落ち着くのだ。外に出ると、やはり星空は臨めず。街の明かりはとてもきれいだ。ハンモックで寝るところがあったので、暗がりの中、代わる代わる寝てみる。姉さんは今回やめておいた。珍しっ。疲れていたのかも。星空は出ないな〜ということで、8時前にケーブルカーで下山。降りている途中で、満月が雲から出たり消えたり。秋だからなのか、月が大きくて、美しい。バスから駐車場へ行き、車で帰ろうとした頃、空に2〜3個星が見えた。ん〜、そんなの、自宅近くだったら、もっとたくさん見えるよ。帰りはトモに運転してもらった。ジローもいつだったか一部運転してもらった。しかし、5人乗りとはいえ、5人じゃ狭いかも。と言いながらも帰りはよく寝た。首が痛いけど。22時近かったけど、SAでラーメンを食べた。なんかラーメンって気分だったの。元の待ち合わせ場所に着いたとき、クルマのトランはみんなの荷物、お土産が入り乱れていて、ぐちゃぐちゃ。次回は各自の箱を準備しようかな。これでしばらくは旅行の予定なし。マラソンに向けて、頑張るのみ!でも、どこかに行きたいな〜

。家に帰ってから気づいたけど、大きな小布施の栗、クルマに忘れてあった。ごめん、みんな。ハルと頂来ました。美味しかったです。姉さんです。